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簡易翻訳機能実装のご案内

ワインの教科書は、コンテンツの簡易翻訳機能を実装しております。

このページの上部のように、コンテンツの上部に↑のような言語選択のプルダウンメニューがございます。

そちらから日本語、英語、フランス語の三つからお選びいただくことで、コンテンツを簡易的に翻訳いたします。

海外旅行などでワインをお探しの時の手掛かりにしていただいたり、英語、フランス語でワインのコミュニケーションをとるときにお使いください。

翻訳はAIを利用した簡易的なものですので、現状、日本語を無理やり直したものも多くありますので、大変に申し訳ございませんが完璧な翻訳をお約束するものではありません。

例えば「レザムルーズ」というワインはフランス語ですが、これをカタカナに直したものですのでこれをフランス語訳しても「les amoureuses」とは訳されません。

予めご了承ください。

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世界の一流レストラン

 

【みんなのワインブログのご紹介】
ワインの教科書は、お飲みになったワインやコレクションのワインをだれでもご紹介いただけるようになっています。

ご自宅飲みのワイン、コレクションのワイン、レストランやワインパーティーなどでお飲みなったワインをぜひご紹介ください。

 

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”ワインの教科書”は、ソムリエコンテスト優勝経験者の管理人が(サイト管理人はこの人→)、ワインの楽しみ方と、ソムリエ試験の全体像をご紹介しています。

 

 

ABOUT SOMMELIER

ワインを楽しむためにソムリエ、ワインアドバイザー(ソムリエに併合)、ワインエキスパートの資格保有者を目指す方も少なくありません。

ワインは単純に漠然とした好き嫌いよりも、少しでも知識があるほうが楽しみは広がり、深くなります。

ソムリエ試験の過去問は、最新の

2017年度

をご参考ください。

2018年度から試験問題が受験者個別に自動的に選択されるシステムに変更になりましたが、問題の難易度と傾向に変更はありません。

そのため過去問に関しては、まずは難易度の把握として2017年をじっくりとご覧ください。

問題文にリンクが張ってある場合、クリックで説明の個別ページに移動します。

テイスティング試験については

ワインのテイスティング|初心者がコツをつかむための具体的手法

二次試験のテイスティングで得点するコツ

をご参考ください。

また、ソムリエ試験に関しては以下のコンテンツをご参考ください。
ソムリエ試験|受けるかどうかを迷っているあなたへのエール

ソムリエ試験の合格点と合格率・難易度について

ソムリエ試験|独学かワインスクールどちらがいいか?

ソムリエ試験|合格までの勉強時間はどれくらいなの?

 

 

ワインはし好品ですから、極端な表現をすれば
 
「他人がどういおうが好きなワインを楽しめばいい」
 
ということになります。
 
しかし、全くの自己流では方向そのものを見誤り、
 
結果として本来であれば得られたであろう喜びを失う可能性もあります。
 
ほんの少しの知識があなたとワインを最高の楽しみ方に導いてくれます。

 


 

BOURGOGNE

ワインを知ると、ブルゴーニュワインに強烈に惹かれるタイミングがあります。

少しの知識があることで、ブルゴーニュワインをより楽しく味わえます。

ブルゴーニュワインの基礎知識|産地とブドウ品種、特徴

ブルゴーニュワインの歴史|流れを知ってワインをおいしくしよう

ワインのドメーヌとは?シャトーやネゴシアンとの違いは?

ブルゴーニュワイン 生産者・ドメーヌの一覧(追加中)

 

CHAMPAGNE

シャンパーニュは、世界で最も成功したスパークリングワインの産地とともに、世界の宴席で最も愛されているワインでもあります。

強烈なシャンパーニュファンも多く、中にはシャンパーニュしか飲まないというコアなファンもいるほどです。

シャンパーニュのメゾン・生産者一覧

シャンパーニュ地方のワイン|基礎知識と全体像を知ろう

シャンパーニュ ワインの歴史|誕生から現在までを解説

シャンパーニュのNM(ネゴシアン マニピュラン)とは?

シャンパーニュのRM(レコルタン マニピュラン)とは?

 

BORDEAUX

ボルドーワインは、世界で最も広大で経済的価値の高いワイン産地です。

ワインの楽しみを広げようとする場合に、必ず知っておくべき知識を押さえておきましょう。

ボルドーのシャトー一覧

ボルドーワインの基礎知識|生産地域を押さえよう

ボルドーワインの歴史|現在までの流れをざっくり解説

 

 

FOR SHOPS

このサイトをご覧の皆様には釈迦に説法ではございますが、私の経験をもとにお店の人向けの記事をご用意しました。

レストラン・ワインバーの開業|なんの許可が必要なの?

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THE WINE-BAR,AND RESTAURANT

ソムリエ世界チャンピオン エンリコ・ベルナルド氏↑

ワインバーやレストランの楽しみ方は、ほんの少しの予備知識があるだけで楽しみ方はぐっと広がります。

ご利用の目的はそれぞれあると思いますが、ここではケース別に分けてご紹介しています。

ワイングラスの持ち方とワインの回し方

ワインバーのデートの服装|始めてのお店の場合は何がベスト?

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ワインバーのマナー|100%楽しむための5個のポイント

ワインバーを接待に使う場合のポイントと注意点

などを合わせてお読みください。
より一層楽しみが広がります。

ワインは「香りや味わいが好き」という人も多いですが、同時に心理面が大きく影響を与える飲み物です。 
高名な評論家が誉めれば、なんとなく「これがおいしいワインなんだ」と思ってしまうものでしょう。 
しかし、いくら評論家が高い点数をつけても、あなたにとってのワインの価値があがることはありません。 
もちろん評論家や雑誌の評価は一つの指標にはなりますが、少しの知識があることであなた自身がワインに点数をつけられるようになります。